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安田町の新鮮野菜で作る「あともう一品」のカンタン料理教室

安田町地域雇用創造協議会では、「農産物加工研修」事業の一環として、

アイデア料理で安田を売り出せ!~和 食 編~
町の新鮮野菜で作る「あともう一品」のカンタン料理教室


を開催いたします。

講師は東京・神楽坂にて番茶カフェ「ろびん」を経営する一丸憲子さん。
お店で爆発的ヒットした番茶カルピスと、奈良漬のアイスクリームのデザート試食付き!!

安田町の素材を使って「もう一品」!カンタンに増やせるアイデアお惣菜を作ります!
お店のメニューに、または夕食時のもう一品のお惣菜やおつまみに、新しいレパートリーとして
いかがでしょうか。
参加費は無料!どうぞお気軽にご参加ください。
(お料理の食材の関係で、事前予約をお願いいたします。)
料理教室
日時)  11月15日(日)18:00~20:00

場所)  安田町保健センター 調理室 (安田町西島40-2)

講師)  一丸憲子さん(東京・神楽坂にて番茶カフェ「ろびん」を経営)

参加費) 無料 (エプロン・三角巾ご持参下さい)

定員)  15名 (申込制・当日の正午まで受付・定員に達し次第終了)

対象)  求職者、在職者(飲食店等)、主婦ほか、地産地消の商品開発に興味のある方など。

主催)  安田町地域雇用創造協議会



講師)一丸憲子さん(「赤提灯ろびん」オーナー)プロフィール

2001年、OLから起業し、東京の神楽坂で、焼酎バー「aqbee(アクビ)」(現「nicoLA」)を開店。
その後、古民家を利用した番茶とお漬け物・おやつをメインにした番茶カフェ「昼行灯ろびん」(夕暮れ時からは、愚肴をつまみながらまったりお酒を味わう下戸様お断りのバー「赤提灯ろびん」へと変貌)を変わり種のカフェバーをオープンさせた。
お店ではいち早く高知の「碁石茶」を紹介したほか、おふくろの味を連想させる定食ランチは、番茶で炊いた五穀米ごはんが好評!他にも番茶とカルピス、漬物とアイス、奈良漬とチーズケーキなど、思いもよらない素材を掛け合わせたアイデアメニューがいっぱい。
そんな一丸さんが、安田町の食材を使って、簡単アイデア料理のレシピを伝授します!!



お申込み・お問い合わせ
電話、FAX) 安田町地域雇用創造協議会 0887-32-1810 (電話は平日~17:00まで)
メール) yasudacksk@beige.plala.or.jp  (安田町地域雇用創造協議会) または、
     こちらのブログ右下にあるメールフォームをご使用になり、ご連絡下さい。 


PS:
安田町地域雇用創造協議会「農産物加工研修」事業は、
「作る(料理教室和食・洋食編)」「聞く」「商品化する」の全4回シリーズ、続々と企画中です。
ご期待下さい。

NEWS
安田町地域雇用創造協議会のホームページ「やすだじかん」がオープンしました。

現在発売中の「季刊高知34号」、巻末特集でも安田町が取り上げられています。

↓ ランキングのほうに参加しています。安田町をたくさんの方に知っていただきたいので、
ポチっと応援、よろしくお願いします。謝謝~
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